マネードクターでFP相談してみた!教育資金の不安が解消【体験談】

執筆者:マネーFix 編集部

やばい!お金の不安が止まらないアラサー女子、FPにすがる!

子どもが生まれたことをきっかけに、将来のお金に関する悩みが尽きないアラサー女子Sです。教育資金、マイホーム…果たして今の生活で大丈夫?

やばい!このままじゃまずい!

そう焦った私は、お金の専門家であるFPに相談することを決意しました。

FP相談といえば、最近はテレビCMでも話題の「マネードクター」こと「マネドク」が気になります。口コミでも評判が良く、一人ひとりのニーズに合わせたアドバイスをしてくれるらしい…

藁にもすがる思いで、マネドクに無料相談申し込みました!

果たして、私の不安を解消してくれるのか?体験談を赤裸々にレポートします!

子どもの教育にかかるお金の不安を相談

マネドクのFP相談はオンラインでも可能ですが、今回は対面での相談を希望しました。こちらから申し込みをし、日時の予約をしたうえで、「マネードクタープレミア コレド日本橋店」を訪問。場所は東京メトロ日本橋駅に直結した「コレド日本橋」の3階と、アクセスのしやすさは抜群です。

シックなインテリアが配され、落ち着いた雰囲気の店内で、担当してくださる店長の北川雄也さんが待っていてくれました。個室に通され、まずは簡単なアンケート用紙に記入することに。記入内容を元に、いくつか質問を受けるところから相談が始まりました。

北川FP(以下FP):アンケートの「ご相談したいこと」ですが、総合的なライフプラン、家計相談、教育資金、住宅関連と、いくつかチェックしていただいていますが、お客様の中で優先順位はございますか?

編集部S(以下S):この中だと教育資金です。子どもが生まれたので、やっぱりいままでとお金の使い方が変わるだろうな、というのは感じていまして。将来的に、子どもに対してどれくらいお金を用意しておけばよいのか知りたいです。

FP:お子様はお一人ですか?

S:そうです。ただ、できれば二人目も考えていまして。あとは家の購入についても相談したいです。子どもが増えて、部屋が狭くなってきたので。

FP:住宅ローンを利用する場合、一般的にご年収の大体7倍ぐらいの金額までは組めるケースが多いのですが、ローンを組める金額と、実際に支払っていける金額は違ったりします。

お子様の教育資金についても、高校や大学を私立に行かせてあげたいとか、色々なご希望もあるかと思います。ですので、まずはそういったところを試算したうえで、最終的に住宅購入の費用としてどれぐらいを想定すればいいかなど、ご案内させていただければと思います。

ところで、キャッシュフロー表は作ったことはございますか?

S:キャッシュフロー表?いえ、作ったことはないです。

FP:簡単にいえば、入ってくるお金と、出ていくお金を見える化するためのものです。現在の家計の支出や、将来的にお子様の教育についてどうしていきたいか、住宅についても大体この地域にこれぐらいの規模の住宅が欲しい、などを整理していきます。

あとは、いまの生活を守るうえで大切なものになりますが、保険は何かご加入されていますか?また、資産運用などはされていますか?

S:保険は入っています。資産運用については、一応NISAとiDeCoをやっています。

FP:では、そういったところもキャッシュフロー表に反映させていただきます。現状どれだけ積み立てているか、保有されている内容についても詳細をお伺いさせてください。

S:キャッシュフロー表を作るのにはお金がかかりますか?

FP:無料です。キャッシュフロー表を作ると、どういったところが見えてくるかというと、例えば住宅ローンは何歳ぐらいまでに返済できるか、どのタイミングで繰り上げ返済すればよいかなどがわかります。お子様の教育資金についても、全国平均と照らし合わせてどのぐらいかかるのかをご確認いただきます。

ほかに大きな支出としては、お車の購入などもあるかもしれませんね。将来的にはお子様が大きくなられて、例えばいま18歳で成人式がありますので、その際にお祝いを少しお渡しになる、ですとか。いずれ、お子様がご結婚されたなら、ご祝儀なんてものも。もちろん、ご自身の老後をどうしていきたいかも一緒にご想像いただきます。

年齢が進むにつれて、どのタイミングでどれだけお金が貯まっていて、ライフイベントによりお金がいくら出ていくか、などがキャッシュフロー表で把握できるようになります。

ちなみにいま、NISAとiDeCoで積立されているとのことですが、何か目的を決めて投資をされていますか?いくらぐらいにするつもりとか、そういう目標があれば教えてください。

S:いや、特にないんですよね。とりあえず何かしなきゃ、みたいな感じで始めたのが正直なところで・・・。

FP:例えばいま3万円ずつ積み立てているのなら、3万円で本当に足りるかどうかも知りたいですよね。将来的に95歳まで生きたとしたら、どれぐらい不足するのか、そういったところもキャッシュフロー表を作るとご確認いただけるかと思います。

S:家計簿みたいなものですかね。

FP:家計簿はいまの生活を見るためのもので、キャッシュフロー表は将来のお金について考えていくためのものです。お金の流れを把握することで、資金不足や緊急事態への備えにもなります。

S:確かに、お金の流れをきちんと把握していないと経済的にデメリットになるというか、予期せぬ出費に対応できないですものね。

FP:お客様のご要望からすると、まずキャッシュフロー表を作られたうえで、将来の計画について考えていく形がよいのではないかと思いますが、それで進めてもよろしいですか?

S:はい、お願いします!

このあと、収入や支出のほか、将来のライフプランについて詳しい内容を質問され、一通り回答しました。それらを元に、キャッシュフロー表を作っていただくことになりました。

FP相談に来る人の中には、最初からこれを作ることを目的にしている人もいるのだとか。私は当初は作るつもりがなかったのですが、FPの話を聞いているうちにすっかり乗り気になりました。無料といわれたら、断る理由もないですしね。

マネードクターで将来のライフプランについて相談してみませんか?

キャッシュフロー表でお金を見える化する

FP:お伺いした内容を元に、キャッシュフロー表を作成しましたので、一緒にご確認したいと思います。

S:はい、お願いします。

FP:まず最初に、お客様とご主人のご年齢を入れさせていただいております。年金を納める年数は、大学を卒業後、そのまま60歳まで納めるという形でお入れしています。

次に、生活費ですが、いまかかっているものを全部伺いました。お家の費用だったりとか、お子様の教育資金だったりとか、保険の部分を除いて30万円ぐらいとのことでした。保険に関しても、ご加入されている内容を反映しています。

現在お持ちの資産は、ご主人の預貯金が400万円、奥様が500万円で合計900万円。NISAを夫婦で3万円ずつ、50歳まで積み立てて、50歳で全部売る想定です。

現在の世帯収入のところですが、いまのご年収がピークということではなく、将来的な予想を反映させていただきました。

お子様については、2人目をお考えとのことでしたので、ひとまず2025年に生まれるという想定にしています。住宅は近々で購入をお考えとのことでしたが、今年末まではいまのお家に住むというお話でしたので、それまでの家賃を入れています。

S:こうして整理してみると、なんだか未来の年表のようですね。

FP:次に、「イベント支出」と呼ばれるものについてご説明します。まず、ご実家が神戸ということでしたので、帰省の際にかかる費用と、年に1回ぐらいは旅行に行きたいとのことでしたので、その費用も入れています。

お子様の成人のお祝いも準備してあげたいということでしたので、それぞれのお子様が18歳になるタイミングで成人のお祝いを用意します。

お家は一戸建てを考えていらっしゃるので、ゆくゆくはリフォーム代も必要になります。車の情報のところには、購入したあとの維持費と、将来の買い替え費用も入っています。

66歳でお仕事をお辞めになるということですが、老後に少しゆっくりするための費用を「老後のお楽しみ費用」として入れています。

S:お楽しみ費用、確かにあると嬉しいです!

家計改善・資産運用・老後資金の準備などお金の不安を相談しませんか?

子どもが独立したあとのお金も準備しておきたい

FP:内容を一通りご確認いただいたので、ここからはこのキャッシュフロー表を私の方で分析させていただいた結果をフィードバックできればと思います。

全体的には、しっかり貯金ができていますし、支出に関してもコントロールされているので、特に問題はないかなと思います。マイナスになっている年もありますが、それはお車を一括で買われたタイミングなどです。

注目していただきたいのが、まず16年後です。上のお子様が高校に入学し、下のお子様も小学校を卒業します。この年にお客様が50歳ですので、予定通りつみたてNISAの終了年となります。さらに、その翌年にはジュニアNISAも払い出しができるようになります。

収支が厳しくなるタイミングとしては、このあとの期間です。なぜかというと、上のお子様が大学に通われている期間になるからですね。続いて下のお子様も高校へ入って、大学へと進みます。お二人とも、私立への進学をご希望されていますので、教育費に関してはものすごくかかっていくという形になります。

ただ、特段心配しなくても大丈夫です。この期間は、年単位で見ると収支がマイナスになってしまいますが、お客様のケースだときちんと貯蓄もできている状況です。それを切り崩しながらやりくりできますので、大きな問題はないかと思います。

お子様が大学を卒業されたあとは、一気に支出が減ります。学費負担がなくなるだけでなく、生活費も減りますので。

ひとつアドバイスさせていただくと、お子様が社会人になられたあともそのままお家に同居される場合は、しっかり家賃をもらうようにしてください。お子様がかわいいあまり、これができていないというケースが結構あるんですよ。

S:あなたたちももう大人になったのだから、それぐらい納めてよ、みたいな感じですね。

FP:はい、お子様たちが巣立ったあとの、お客様とご主人の人生について見ていくと、60歳で会社をお辞めになり再雇用という形で働く想定ですね。ご年収は、現役のときよりは少し下がります。

65歳以降につきましては、もう年金生活になります。いま貯めている口座からも切り崩して、生活していくような形です。貯蓄が徐々に減っていって、ご主人が89歳、お客様が87歳のときに遂にマイナスになってしまいます。

S:マイナスになっちゃうんですね・・・。

FP:はい、実際いかがでしょう?ここまでご確認いただいて、ご自身の想像通りでしたか?

S:正直ちょっと怖いですね、87歳でマイナスになるのが。

FP:そうですよね。人生100年時代なので、100歳ぐらいまではお金の準備をしておきたいところです。

もうひとつ、このキャッシュフロー表からいえることとしては、年金の部分ですね。もし社会状況により制度の変更が生じ、もらえる年金が減ってしまう場合は、87歳よりも早い段階でマイナスに転じてしまいます。

キャッシュフロー表を見る限り、支出のところについてはしっかりと抑えられていると思うので、方向性を工夫するということであれば、投資についても少し見直しをされてもよいかもしれません。

S:なるほど、投資を見直すと。

FP:お金の預け先には、大きく3つの選択肢があると思います。銀行、証券、保険の3つです。それぞれメリット・デメリットがあります。お客様の目的に合わせて預け先を変えていくのが重要です。

3つを使い分ける際にポイントとなるのは、お金を預ける期間です。短期間の預け先としては、銀行が便利ですが、中長期的な目的であれば、証券を検討する価値があります。証券については、短期のものから長期のものまであります。つみたてNISAをやられているということでしたが、つみたてNISAは長期戦ですね。

保険に関しては、将来のリスクに備えることができます。死亡保険や医療費補償などを利用することで、ご自身の安心感だけでなく、家族の経済的な安定も守ることができます。

S:投資の重要性について改めて認識しました。自分の資産を守るためにも積極的に取り組みたいと思います。

ここからは作成したキャッシュフロー表をもとに、私に適したお金の貯め方を教えていただいたので、整理してご紹介します。

お金の預け先と特徴

  メリット デメリット
預貯金 元本は保証される インフレに対応できない
学資保険 契約者が万一のときは保険料の払い込みが免除され、それでも満期保険金や祝い金が受け取れる
(保険料払込免除特約)
インフレに対応できない
変額保険※ 運用効果が期待でき、インフレに対応しやすい 元本割れもあり得る
証券
(投資信託・株式)
運用益や配当に期待でき、インフレに対応しやすい 元本割れもあり得る
NISA 運用益が期待でき、運用中の収益が非課税になる 元本割れもあり得る。運用額に上限あり

※変額保険とは、保険会社が保険料を投資信託などで運用し、運用次第で保険金や解約返戻金が変動する保険商品。死亡等の保障を備えながら、運用次第では一般の保険よりも大きな満期保険金や解約返戻金を受け取れる可能性がある一方、満期保険金や解約返戻金が払込保険料の合計額を下回るリスクもある。

それぞれの預け先を使い分けるポイント

預ける期間は?

短期(1~5年以内に使う予定のあるお金)なら預貯金。中長期(10~15年以上使う予定のないお金)なら、元本割れのリスクとトレードオフではあるが運用益が得られる預入先を選択したい。

課税面での優遇は知っておくべき

通常の証券取引の運用で得た利益は約20%の課税対象だが、NISAで得た利益は非課税となる。

物価上昇(インフレ)にどう備える?

日銀が掲げる物価上昇率の目標値は2%*。その通りに物価上昇が続くと、現金のみの資産では価値が下がるため、インフレに強い資産(投資信託、株式、貴金属、不動産など)に投資することで資産が目減りするリスクを軽減できる。

※『金融政策運営の枠組みのもとでの「物価安定の目標」について』日本銀行2013年1月22日公表より

いざというときの備えは?

資産の運用法を検討する際に一緒に考えておきたいのは、いざというときの保障のこと。十分に資産を用意できるかどうかで、家族へ残す保障は大きく違ってくる。そのため、死亡や就業不能などのリスクに備えるなら保険は非常に有効。

では何を選ぶ?

それぞれの預入先に一長一短がある。どれか1つに絞るのではなく、複数の預け先に分散して預けることでリスクを軽減できる。資産運用の知見に長けたFPのアドバイスを受けることも有効な方法。

今回教えていただいた“お金の貯め方”は、あくまで相談者の状況や世情等を考慮し、FPが相談者に適していると判断したものです。必ずしもすべての人に適しているという訳ではないのでご注意ください。

あなたに合ったお金のアドバイスを聞いてみませんか?

無料で相談できるから安心

話がひと段落したこともあり、ここで記者魂を発揮させるS。せっかくなので、相談内容とは別に、気になった質問をいくつかぶつけてみました。

S:変な話ですが、このご提案ってお断りしてもお金はかからないんですよね?色々と教えていただいて、キャッシュフロー表まで作っていただいたのに、結局無料だとなんだか申し訳ないような気もして。

FP:お断りされても結構ですよ。もちろん、相談料などはいただきません。ただ、ご提案させていただいた内容は、あくまでも最初の段階のものです。特に保険の具体的な金額については、ここから詳細をつめていって、調整させていただくことで、より精度の高いものにできるのではないかと思います。

S:そうですよね。まずはいただいた内容で、夫に相談してみます。そういえば、今回は私一人で来てしまいましたが、夫も一緒に連れてきた方がよかったかもしれませんね。相談に来られる方は、ご夫婦が多いのでしょうか?

FP:ほぼ半々ぐらいですが、ご夫婦の方が少し多めです。今回のような対面での相談だとご夫婦のどちらかだけ来られるケースもありますが、当社はオンラインでの相談も行っています。小さなお子様がいる場合などでも、オンラインだとご夫婦揃ってお話させていただきやすいですね。

S:片方だけが来ても、結局持ち帰って家庭内で相談しないといけませんしね。伝聞のような形になるから、聞いた話をきちんと説明できない可能性もありそうです。

FP:FP相談は、ご夫婦二人の人生について考えるためのものです。片方の要望だけをかなえるものではないので、できればご一緒にお話しさせていただける方がいいですね。実際、あとで説明だけ聞いても、よくわからないっていうパターンも多いようです。

S:ほかに何か、FP相談に行くときに、これをしておくとよい、みたいなものはありますか?

FP:自分たちがやりたいこと、叶えたいことをできるだけ具体的に書き出していただくと良いかと思います。そうすることで、ではそれらをどうすれば実現できるかという解決策を一緒に考えていけますので。

一方で、目的なくただお金を貯めているだけ、という人ほどキャッシュフロー表に満足していただけたりもします。なんとなく余剰資金があるから、なんとなくNISAやiDeCoをやってみた、というような方からすると、キャッシュフロー表を作ることで、それらの投資が将来的にどれだけの価値を持つかがわかるわけです。

S:将来のことを真剣に考える機会って普段はあまりないですものね。子どもの進路とか、老後はどう過ごすかとか。そういうことと向き合う良い機会になったように思います。今日はありがとうございました!

【まとめ】FP相談でお金の不安が吹き飛んだ

本音をいうと、相談前は高額な金融商品などを色々と売りつけられるのではないかと、構える気持ちもありました。また、FP相談を受ける前に色々な口コミや評判を見たとき、担当してくださるFPと相性が悪かったらどうしようという不安がありました。

しかし、心配は杞憂でした。我が家のライフプランについて、親身になって相談に乗ってくれ、的確なアドバイスをくれたというのが素直な感想です。

提案されたプランは将来の経済的な安定や、家族の未来への備えに向けた具体的なアプローチでした。短期的な資金確保から中長期的な教育資金の運用、そして老後のセカンドライフまでを考慮しており、バランスの取れたプランニングが行われていると感じました。

特にやばかったのが、キャッシュフロー表を作っていただけたこと! 人生における収支を明確にすることで、自分たちの将来像がこれまでよりもはっきり認識できるようになりました。

まさに「マネードクター」という名の通り、お金のお医者さんという表現がぴったりだと思います。マネドクのFP相談、キャッシュフロー表を作ってみたい人、子どもの教育資金や老後資金など将来のお金に不安を感じている人には、自信を持っておすすめします!

【編集後記】マネードクターに色々聞いてみた

今回のFP相談をこうして記事にするにあたっては、改めて疑問点なども生じました。そこで、後日、補足取材という形で、マネードクターを運営する株式会社FPパートナーにいくつか質問をしました。最後にその内容をまとめて紹介します。

  • 他社と比べて、マネードクターの強みは何ですか?

    最大の強みは、無料で作成するキャッシュフロー表です。FP相談をした人の9割以上がキャッシュフロー表を作成しており、作ってみて満足したというお声をたくさんいただいています。

  • マネードクターを運営する株式会社FPパートナーはどんな会社?

    2009年に設立され、現在は東証プライム市場に上場しています。全国に約145拠点、在籍するFPは約2,200名です(2023年8月現在)。

  • マネードクターのFP相談はなぜ無料?

    マネードクターを運営するFPパートナーは保険代理店です。FP相談の結果、保険の加入や見直しが行われた際には保険会社から契約手数料が入るため、相談自体は無料で行っています。結果的に、保険の加入や見直しをしなかったとしてもお金はかかりません。

  • 万が一、相談したFPと相性が合わないと感じた場合、FPを変更することは可能ですか?

    希望があれば、FPを変更することはできます。ただ、幸いにも、実際にはそういった事例はほとんどございません。

  • 今回は店舗へ来店して相談しましたが、ほかにはどんな方法がありますか?

    店舗での相談のほかにも、FPが全国どこでもご自宅を訪問することができます。ご自宅だと都合が悪い場合には、カフェなどでお話することも可能です。オンラインにも対応しています。それぞれの利用割合は店舗が約35%、自宅やカフェが約25%、オンラインが約35%となっています(2022年度実績)。

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